会いに行けるセネガル

国際協力の夢を追いかけてセネガルに来た「元・意識高い系大学生」が、理想と現実の間で奮闘するブログ。

青年海外協力隊

青年海外協力隊、僕の職種の選び方。

コミュニティ開発に応募した背景を踏まえて、僕なりの職種を選ぶポイントについて解説します。

村プレゼン特別編 日本からの来訪者

お盆休みを利用して日本から友人が遊びに来ました。協力隊の生活が見たいとのリクエストで、任地の村に一緒に泊まってきたので、その様子を紹介します。

【活動紹介】村プレゼン第3回 野菜栽培と正拳突き

村プレゼンの第3回。今回は空手の紹介と雨季の野菜栽培を提案してきました。

青年海外協力隊の活動で「やらない善よりやる偽善」が成り立たない2つの理由とは?

「やらない善よりやる偽善」は青年海外協力隊では、成り立たない場面もあります。2つのポイントから例を挙げて解説します。

【活動紹介】村プレゼン第2回 セネガルの村でソーラン節

セネガルの村でソーラン節を披露しました。結論から言うと、盛大に滑ったのですが、果たしてその理由とは。

「協力隊ならクセを出せ!」が名言すぎる件。

事前研修のときのノートを見返していて思い出した技術顧問の先生の言葉。「協力隊なんだからクセを出せ!」が名言なので紹介します。

【活動紹介】村プレゼン第1回 自己紹介

活動先の村で、初めてプレゼンテーションをしてみました。自分と日本とJICAを紹介しました。

青年海外協力隊が2年で結果を出すのが難しい5つの理由

協力隊に来る前は、目に見える形で結果が出せるだろうと思っていました。でも、セネガルに来てみて思うのは、そんなに簡単ではないということです。 赴任から5カ月経ち、活動を進めるうえで感じている難しさをまとめました。

僕のボランティア観:ボランティアは自分のためにするもの

僕のボランティア観について記します。ボランティアは自分のためのものであるべきだと思っています。

青年海外協力隊は「いるだけで十分」なのか?

セネガルに来る前の、事前研修であるJICAのスタッフが言っていた言葉「協力隊はいるだけで十分」当時は反発を覚えましたが、その意味がようやくわかったのでまとめておきます。

これぞ協力隊!電気のない村に泊まってみた。

先日、普段から活動している、電気のない村に初めて泊まりました。日帰りではわからない村の生活が理解できたので、そのときの様子をまとめます。村の生活の様子と、泊まってみて感じたこと。