アフリカはつらいよ。

国際協力の夢を追いかけてアフリカに来た元・意識高い系大学生が、理想と現実の間で奮闘するブログ。

物をあげる援助について思うこと。「釣り竿はどんどん与えよう!」

先日セネガルで子どもたちにサッカーボールをプレゼントしました。物をあげる援助について思うことをまとめます。

セネガル人の苦手なところを5つ挙げる。

前回はセネガル人の好きなところを挙げました。逆に、苦手だと思う部分も挙げてみます。

セネガル人の好きなところを5つ挙げる。

いつも良くしてくれる優しいセネガル人たち。そんな彼らの好きなところを挙げてみます。

【活動紹介】村プレゼン第3回 野菜栽培と正拳突き

村プレゼンの第3回。今回は空手の紹介と雨季の野菜栽培を提案してきました。

会話が弾む!フランス語おすすめ会話表現7選

使えると上級者っぽく見せれる相づちと、会話をつなぐフレーズを7つほど。ニュアンスを伝えやすい関西弁で紹介するで。

青年海外協力隊の活動で「やらない善よりやる偽善」が成り立たない2つの理由とは?

「やらない善よりやる偽善」は青年海外協力隊では、成り立たない場面もあります。2つのポイントから例を挙げて解説します。

セネガルで一番イケてる髪型は〇〇

セネガルで一番かっこいい髪型を体を張って調査してみました。

TOEIC900を超えて感じた、語学学習のメリットとデメリットを3つずつ紹介するよ。

語学学習のメリットとデメリットを3つずつ紹介します。

【活動紹介】村プレゼン第2回 セネガルの村でソーラン節

セネガルの村でソーラン節を披露しました。結論から言うと、盛大に滑ったのですが、果たしてその理由とは。

DELF B1に合格した、フランス語初心者の勉強法を紹介するよ。

先日、無事にDELF B1に合格しました。フランス語初心者向けに勉強法をまとめます。

10年間僕を支え続ける高校時代の恩師の言葉2選

セネガルに来て苦労すると、いつも思い出す恩師の言葉2 つ。高校を卒業して10年経った今でも大切にしています。

楽天とバルセロナの提携をセネガルから考える。

楽天とFCバルセロナの提携をセネガルから考えます。

セネガルで"家族崩壊"した話と、その教訓。

セネガルで"家族"的存在な人との付き合いを終えた話。生活していくのは本当に簡単ではありません。。

「協力隊ならクセを出せ!」が名言すぎる件。

事前研修のときのノートを見返していて思い出した技術顧問の先生の言葉。「協力隊なんだからクセを出せ!」が名言なので紹介します。

フランス語能力試験 DELF B1の結果が返ってきた。

先日、受験したフランス語能力試験DELF B1級の結果が出ました。各分野の得点と感想をまとめました。

【活動紹介】村プレゼン第1回 自己紹介

活動先の村で、初めてプレゼンテーションをしてみました。自分と日本とJICAを紹介しました。

相談相手を決める時点で、自分の答えは決まっているという話。

僕は青年海外協力隊を受験する際に、何人かの友人に相談しました。 でも、きっと相談する前に自分の中で答えは決まってたんだと思います。

青年海外協力隊が2年で結果を出すのが難しい5つの理由

協力隊に来る前は、目に見える形で結果が出せるだろうと思っていました。でも、セネガルに来てみて思うのは、そんなに簡単ではないということです。 今現在、活動を進めるうえで難しさを感じている点をまとめました。

進学率の低さに驚いた、セネガルの村の教育事情。

日本国内での教育格差について、時折耳にします。 でもそれ以上に、セネガルの教育格差もすごいんですよね。今回は自分の活動する村の教育状況と、自分の思うことを書きます。

ボランティアの意義とは何か。南三陸町で出会ったおじさんが教えてくれたこと。

僕のボランティア観について記します。ボランティアは自分のためのものであるべきだと思っています。

父に協力隊参加を打ち明けてわかった、親が子どもに求めるたったひとつのこと。

僕は、とても厳しい家庭で育ったと思います。子どもの時は、父親が鬼のように怖かったです。 そんな僕が、初めてレールを外れ、父親に協力隊参加を打ち明けたときの話。

頑張っても仕事ができない原因。それは努力する場所が間違ってるからだ。

セネガルに来て、「仕事ができない人」になって気づいたこと。仕事ができないのは、いるべき場所が違うからだと思います。

セネガルでのアジア人差別に思うこと。

悲しいことに、セネガルに来てから、アジア人差別に遭う機会も少なくないです。アジア人差別に対する、僕の考えをまとめておきます。

セネガル人と友達になれない3つの理由

この7月でセネガルに着いて、半年が経ちました。でも、いまだに友達として信頼できるような人には出会えていません。

僕が初めて海外に行くきっかけになった話。

初めて海外に行くきっかけとなった、友人が背中を押してくれた話。

青年海外協力隊は「いるだけで十分」なのか?

セネガルに来る前の、事前研修であるJICAのスタッフが言っていた言葉「協力隊はいるだけで十分」当時は反発を覚えましたが、その意味がようやくわかったのでまとめておきます。異国の地で奮闘する協力隊の同志に届け!

これぞ協力隊!電気のない村に泊まってみた。

先日、普段から活動している、電気のない村に初めて泊まりました。日帰りではわからない村の生活が理解できたので、そのときの様子をまとめます。村の生活の様子と、泊まってみて感じたこと。

フランス語能力試験 DELF B1を受けてきた。

先日、フランス語検定試験DELFを受けてきました。DELFの情報ってあまりなく、僕は対策にずいぶん苦労しました。 DELFの概要、B1の試験内容についてまとめておきます。